投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ teacup.コミュニティ ]

投稿募集! スレッド一覧

スレッド作成 他のスレッドを探す

全111件の内、新着の記事から20件ずつ表示します。 1  2  3  4  5  6  |  《前のページ |  次のページ》 

危険回避の道具、

 投稿者:HONOBONODENKI  投稿日:2004年 1月26日(月)01時35分17秒
   

http://www.geocities.co.jp/Technopolis/9228/
危険回避の為の道具を考え出す人々と言うホームページを作りましたので御立ち寄りください。
今の世の中危険が一杯です、人々の日常生活が安全にまた健康に過ごせるよう我々は日夜考え努力をしています、特に最近多くなってきたお年よりだけのご家庭や母子家庭が事故事件に見舞われないように安全性利便性に心がけて参ります、
1.水害や火山灰や土石流を防ぐための道具、
2.自動車のアイスバーンや玉突き事故を防ぐ道具
3.直下型地震から一般家屋を守るための道具

 

倒れストップベルト

 投稿者:防災のムサシ  投稿日:2004年 1月24日(土)20時31分27秒
  地震による志望の原因のほとんどが家具の転倒による圧死、逃げ遅れです。防災のまず第1歩は安全に非難するためにかぐの転倒を防止することです。防災のムサシは『倒れストップベルト』の取り付けを行政とタイアップして行っています。詳しくはホームページを。

http://bousaimusasi.com

 

防災防犯の情報

 投稿者:備えネット  投稿日:2003年11月23日(日)00時31分7秒
  備えネット』は、エンターテーメントと防災・防犯・危機管理情報が一体となった事が特徴です。

 備えネットは、楽しみながら一般市民の方々に対して、災害、防犯、危機管理の概念を普及し、緊急
時において迅速に行動できるように身近な危険からチェックをして行くことで危機管理の認識を高め、
地域社会における災害対策の充実を図り、地域の安全に寄与することを目的とします。

http://www.sonae-net.com/

 

非常事態発生!そのときの水を確保していますか?

 投稿者:おぐにSOHOネットワークサービス  投稿日:2003年10月14日(火)15時46分53秒
  さいきん地震が多いですよね。
ところで、震災時の飲料水は確保できていますか?
水道は出ませんよ
このたび弊社では水の重要性を再認識しいざと言うときの水の
ライフラインサービスを始めました。
普段無駄のない生活を送っている方は無駄ともいえるいざと言うときの
備蓄までは中々余裕が持てないものです。

”平時における無駄のなさが非常時における命取りにつながるかもしれない”

ということでしょうか。
このつづきはホームページでご覧ください。

http://www.4wm.jp/water/

 

害時に役に立つLINK集ページ開設

 投稿者:40kb  投稿日:2003年10月 1日(水)21時32分2秒
  災害時に役に立つLINK集ページ開設。
ブラウザー搭載のPDAでも役に立つ。

http://www.40kb.com/wave_top.html

 

URL間違えていました

 投稿者:災害責任者  投稿日:2003年 9月26日(金)23時17分20秒
  以下のURLでした。
NTTのグループ会社なので、
一度相談しようと思います。
あと、タカコム社の”お伝え君”という商品もよく聞きます。

http://www.nagoya.ntt-neo.com/communication/index.html

 

災害時の社員への安否確認

 投稿者:災害責任者  投稿日:2003年 9月26日(金)23時10分47秒
  今朝も北海道で地震があったようですね。
災害などの緊急時の社員への安否確認・情報連絡に
このサービスはなかなか評判いいそうです。
日経新聞のH15.8.30の東海地域版に掲載されていました。

http://www.nagoya.ntt-neo.co.jp

 

災害時の水確保してますか?

 投稿者:しも(^_^)v  投稿日:2003年 9月26日(金)17時04分31秒
  人間は、生きていくのに最低1日1人3リッターの水が必要だといわれています。
災害時の給水活動が始まるのは最悪3日かかると予想されています。
したがって、災害時の水の備蓄は1人10リッター程度が必要です。
汲み置き水は、3日〜一週間で汲み替えないといけない。
ペットボトルの買い置きも賞味期限がある。
そこで、こんな商品はいかがでしょうか?
トイレに取り付けるだけで、トイレを流す度に新鮮な水に入れ替わる。
非常用循環式貯水タンク。
タンク容量は40リッター。4〜5人家族の3日分の最低水量を確保。
災害時以外でも、突然の断水ににも安心。

http://www.h6.dion.ne.jp/~bousai/

 

一晩中光る夜光マーカー

 投稿者:大塚克己(技術士)  投稿日:2003年 9月21日(日)21時24分17秒
  ● 布や木 コンクリートやガラス 金属面にも簡単に描け、乾くと耐水となる ペンキのボールペンを開発。
蓄光塗料を詰めた夜光ペンの筆跡は蛍光灯光や日光を吸収一晩中光ります。
○ 第7回震災対策技術展(横浜2003年2月67日)に出展 長時間 高輝度発光に大反響
● 緊急持出品やヘルメット、ライト、工具、安全靴等にマーク、蛍光灯光の当たる所に保管して置けば停電しても一晩中光るので安心です。

http://www12.0038.net/~karis-int-co

 

講演会「歴史が伝える災害像/科学が開く防災力」のお知らせ

 投稿者:国立歴史民俗博物館  投稿日:2003年 8月20日(水)18時35分8秒
 
(企画展示「ドキュメント災害史1703-2003 地震・噴火・津波、そして復興」関連行事)

2003年9月14日(日)午後1時〜4時半 国立歴史民俗博物館講堂
入場無料、事前の申込は不要

地震・津波の発生確率からして、今世紀の前半には巨大災害に襲われるということがしきり
にいわれ始めている。学者たちの警告だけではなく、政府の災害への取り組みがさまざまな
側面に及び始めたことからみても、これは絵空事ではない、社会全体が相当の心構えをすべ
き事態なのだと感じさせるものがある。

一体、災害発生の予測とはどのような学問的手順をもって進められているのか、それぞれ
震、津波、火山噴火を専門とする学者たちに語ってもらうことを企画した。「ドキュメント
災害史」展の関連行事として、現代の災害研究の先端科学は過去の歴史資料の分析に基づい
ていることを具体的に語ってもらう。と同時に、人々が災害の記憶をどのような形で後世に
伝えるための努力をしたのか、現代のわたしたちはそこからどのようなメッセージを読み取
るべきか、歴史学者の発言に耳を傾けてみよう。

[プログラム]
展示解説「ドキュメント災害史」展の見所 北原糸子(企画代表)
基調講演「日本列島火山の歴史」     荒巻重雄(東京大学名誉教授)

「歴史・科学・防災」に因んで(司会:伊藤和明)
 「過去・未来を知る津波学」      今村文彦(東北大学教授)
 「津波碑が語る物語」         古山 豊(御宿高校校長)
 「関東震災の地震学」         竹村雅之(鹿島建設地震地盤研究部長)
 「絵図・史料に見る噴火と土砂災害」  井上公夫(日本工営副技長)
 「歴史に学ぶ景観の再生」       長谷川成一(弘前大学教授)

http://www.rekihaku.ac.jp/kikaku/index75/index.html#kenkyu

 

こういう防災組織があったら

 投稿者:あまがえる  投稿日:2003年 8月20日(水)00時29分52秒
  私なりに長年温めていたアイデアなんですが、平日は月並みなサークル活動を行いながら毎週一回防災訓練(可般式ポンプ操法・ロープワーク・三角巾を使った応急手当など・規律訓練)をし、いざ災害時にはいち早く駆けつけて鎮圧に当たる…というグループがあってもいいのではないでしょうか。地元の消防機関にも提案しましたが、東京と違って地震が殆どないせいか、本気で相手にしてもらえず、くやしいです。
 

スーパー土嚢(どのう)『ラピッドワップ』の紹介。

 投稿者:魚谷寛治  投稿日:2003年 8月 9日(土)21時54分47秒
  水で膨れる防災用の簡易土嚢の紹介です。
保管は1枚、400グラム。使用時は15キログラム。水に浸けるとで3〜5分で完成します。水害対策の備品に、いかがでしょうか?国土交通省・県・自治体・電力会社・JR他、納入させていただいています。ぜひ、ホームページに遊びにきてください。

http://www.uotani.jp/_rapid.html

 

困ってます

 投稿者:あまがえる  投稿日:2003年 8月 7日(木)12時35分17秒
  子供のころからの消防マニアです。
流れ流れてこのサイトに辿り着いたまでは良かったのですが、
文字だけの世界なので防災知識ばかり膨れ上がってしまって
体がついてこないので困ってます。
どこか大阪府堺市周辺で「体で消防を覚えさせてくれる」所ご存知ありませんか。
 

台風、洪水、土砂崩れ 

 投稿者:タイフ  投稿日:2003年 7月25日(金)10時39分54秒
  こんなHP見つけました
ゲルbagは、水を吸収するとすばやく膨張します。

3大特長

1.吸水速度が早い!

吸水樹脂に水が接触すると常温で5分〜10分位で膨張して自重の約50倍の重量になります。

2.緊急時にすぐ使える!

袋に土砂を詰める必要はありません。吸水前は軽量なので持ち運び作業も保管も簡単です。

3.地球に優しい!

外覆袋は天然繊維のジュートを使用しており強靭です。中のゲルの成分は紙おむつと同様毒性はありません。使用後暴露乾燥して焼却できます。
 

こんな時に便利です!

●家屋への浸水防止
●車庫への浸水防止
●防災現場の水対応
●地下施設への流水防止
●雪解けの水路確保
●マンホール・ピット内の除水
●給排水工事現場対応
●その他都市型水害対策
●回し水/崖崩れ防止

http://www.ibdaiwa.co.jp/products/products_05.html

 

地震防災対策の王道

 投稿者:パトロス  投稿日:2003年 7月12日(土)23時39分47秒
  地震防災対策の王道は地震を予知することだと思います。全国民が協力して、コンパス(方位磁石)観測をすれば、それが可能であると思っています。
ANS(Anshin Network System)観測網を立ち上げております。掲示板「新・地震学セミナー」にて、新しい地震学を皆さんと一緒に学んでいます。よろしかったら、どうぞ。http://www.ailab7.com/Cgi-bin/bbs/aska.cgi

http://www.ailab7.com/

 

(無題)

 投稿者:ami  投稿日:2003年 6月30日(月)19時40分39秒
  はじめまして
あちこちをネットサーフしここにたどり着きました。
ここが気に入りましたので又来たいと思います
管理人さん、これからも頑張って下さい^^

http://sssss_3.tripod.co.jp/newpage4.htm

 

おおぉぉ

 投稿者:スパイク  投稿日:2003年 4月23日(水)23時21分17秒
  ☆超ド田舎者ですが写真・日記中心に
 活動してます(^-^)
暇でどうしようもない人は遊びに来てね
さぁ今日はどんなんかなぁ〜?
http://www002.upp.so-net.ne.jp/chestx4/bun1.html
 

はじめまして

 投稿者:たろう  投稿日:2003年 3月31日(月)17時43分39秒
  阪神大震災で実家を失いました
建て直しましたがやはり屋根は軽い材料で作りました
怖いですものね

http://homepage3.nifty.com/km31/

 

(無題)

 投稿者:天神川のなまず  投稿日:2003年 1月19日(日)22時55分29秒
  追伸

http://yamada88@muse.ocn.ne.jp

 

自主防災組織を作りました

 投稿者:天神川のなまず  投稿日:2003年 1月19日(日)22時50分38秒
  我が町内は、自主防災組織を作りました、この地域で1番(?)とのこと、ガンバリマス。
2020年頃から四国沖で、マグにチュ―ド8.5の地震が来るらしい ?、とのことで騒がしくなりそう、どこが、それは、西日本、鳥取地震も同じ原因らしい、らしいというより本当のこと、そこで鳥取県は、第二鳥取地震を予想している(地域防災計画の予想)、中身は死者100人を想定(被害が少ないような気がします)。
テレビで3日分の食料を用意しましょうと言っていたけれど、あれは、OOの一つ覚えですよ、阪神淡路大震災は一時避難者100万人、避難所暮らし30万人。それでも食料は余ってたらしい。
そこでワンポイントアドバイス、「1日頑張りましょう」もう一つ「半日たてば救援物資が届きはじめます、避難所で動ける人は取りに行きましょう(ボランティアは自分達で)」。役場は救援物資を分け、そして、届ける人がいません。
 

以上は、新着順61番目から80番目までの記事です。 1  2  3  4  5  6  |  《前のページ |  次のページ》 
/6