|
|
初めまして宜しくお願い申し上げます。私は奈良県に在住して居ります障害者です。
年金生活のうえ、住宅ローンを抱えの環境で、奈良県発注公共工事で、当方の建物を修復出来ない状況にした上、責任の所在も認める事無く、10年に及び放置して来た事において、此の被害の爪あととして、損害以外に危険な建物で生活を強いられている不条理な案件である。此の被害後の耐震検査で明らかに成ったものとして、耐震検査で判明した事では、マグニチュード5の地震が来れば、大倒壊と診断された上、耐震強度0.48以下の恐怖を抱え生命もあや踏まれる事態で生活を強いられています。
そこで法的手段に於いても、民事調停を初めとして、刑事処罰での刑事告発、検察庁、審査会での権力に迎合した曖昧な不思議な処分の在り方、法律に逆らう事を其の立場の者が
不条理な処分を元国会議員の陰謀での圧力に迎合した処分である。
此の問題で、日本中のインターネツトを通じ、世の中へ公開して居りますので、掲示板で内容を検証頂きたいと思う処です。
まず、検索に辺り、(早川公朗)のみを記入して頂きますれば、ブログが現れますが、其のサイトにあるタイトルで、 (政治、時事、社会問題にもの申す。)記述を確認戴きたく存じます。尚、依り問題把握いただくためには、奈良県行政問題掲示板、奈良県行政事案掲示板を参照いただきましても其々のブログで掲載しておりますが、(yahoo ,google)其々で確認願えればと存じる次第です。異なるブログがありまして、
双方向で見て戴きたいと思います。
又、工事の土木工事での専門的な検証で各大学の教授の意見も求め投稿しておりますので併せて、検証願えれば幸いです。
此の記述で皆さんの御意見はさまざまに、分かれる処とは思いますが世の中に通用する者か皆さんの自分に置き換えて、批評願えたらと思う処です。
以上。宜しくお願い申し上げます。
平成20年8月13日
奈良県北葛城郡広陵町馬見北3−7−18
早川公朗(69歳)電話番号0745-55-5312ファックス共。
|
|