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毒トウガラシ製品

 投稿者:つまんdeクルトン  投稿日:2008年 2月 4日(月)00時25分4秒
  毒ギョーザの問題は、新たに外装の外側に薬物が付着しているものが見つかったことから出荷待ちで倉庫に格納されている段階で、殺鼠剤として用いられていた薬物が付着した可能性がでてきたのだという。それにしても下記のレポート・シリーズはショッキングである。
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■驚愕の中国製有毒食品の実態(4)
<http://jp.epochtimes.com/jp/2008/02/html/d67339.html>
トウガラシの主な加工製品は、辣椒醤、ラー油、トウガラシ粉、ト
ウガラシチンキ、トウガラシ麺、トウガラシ色素、トウガラシ漬け
などがある。加工の工程中、「スーダンレッド」が広範囲に使用さ
れている。スーダンレッドはガソリン、床板、靴などの色を鮮やか
にするための合成工業染料で、これが含まれた食品を常に摂取して
いると発がん率が上がる。また、使用されるトウガラシは、大部分
が腐っている。これらは、よその土地から来た旅商人がトウガラシ
を購入する時に捨てたもので、適切な処理がされておらず、大部分
が腐り、遠くからでもその酸っぱい臭いが匂ってくるほどだ。積ま
れたトウガラシの周囲にはハエや、昆虫が群れをなして飛び回って
いる。加工されたトウガラシは、さらに悪質な生産工場へと売られ
ていく。ある加工場では人が食用出来ない麦ふすまなどをトウガラ
シ製品に混ぜ、利潤を得ている。このようなトウガラシ製品が多く
大都市に流れ込んでいる。
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これを知ったら、もう食べられなくなる・・・驚愕!!

 投稿者:HARUUTA  投稿日:2008年 2月 2日(土)13時28分47秒
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■驚愕の中国製有毒食品の実態
<http://jp.epochtimes.com/jp/2008/02/html/d82229.html>
A 毒エビ
エビは炭酸ソーダ、ホルマリンに漬けられ、体積や重さを元の2〜3
倍にし、赤く発色させ、味も良くなるようにする。ホルマリンは40
%の溶液で、死体の保存に使用していることから分かるように、防
腐剤の役割をする。これは一種の高発ガン性物質であり、肝臓、腎
臓等の器官に深刻なダメージを与える。ホルマリンを使用した水産
物を食べると、軽いものは消化不良、胃もたれ、吐気、嘔吐などを
起こし、重症の場合肝炎、腎炎と酸中毒を誘発する。さらに悪質な
エビ販売業者は、河のエビを捕って売るために河辺に農薬「666」
の粉を撒き、中毒したエビはみな水面に上がってきたところを捕ま
えられる。これらの毒エビは野生の河エビとして高値で販売される。
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天洋食品の【毒ギョーザ】

 投稿者:おいしさは香り  投稿日:2008年 1月31日(木)19時46分13秒
  あの有機系毒薬サリンを食わされているのだ。まさに「食品テロ」である。残留農薬とか製造のプロセスで混入だとか、過失を思わせる発言は、もはや無意味だ。「患者の症状から殺虫剤はかなり高濃度-など、通常の食中毒としては不自然な点もある」もっと明確に表現すべき。現在進行形なのだから、必要以上の注意喚起は義務だろう。それにしても「中国毒菜」という警告がなされていたのだから、関わっている日本の食品メーカーの責任は重大だ。すべてを「天洋食品」へ責任転嫁することはできない。今回の問題をきっかけに「テロ」が連鎖することが心配だ。中国政府の発言は、まったく信用するべきでない、ことはSARS隠しの一件を思い出すべきだ。CDCの調査が介入するまでは、決して事実を自ら公開することはなかったということを。

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■天洋食品
<http://www.tianyangfood.cn/>
美しいホームページだ・・・騙されるなよ。
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■中国製ギョーザなどで38人が不調訴え
<http://www.daily.co.jp/newsflash/2008/01/31/0000820326.shtml>
中国製ギョーザによる中毒で厚生労働省は三十一日、全都道府県に
同様の事例の報告を指示するとともに、製造元の中国・河北省の「
天洋食品」からギョーザ以外の食品を輸入していた計十九社の社名
と品名を公表、自治体を通じて各社に販売中止を要請した。同日午
前までに、新たに北海道、青森県、福島県、埼玉県、東京、神奈川
県、静岡県、石川県、愛知県、兵庫県、高知県、大阪府、福岡県、
長崎県、沖縄県の三十一人が「中国製ギョーザなどを食べて体調が
悪くなった」と届けた。各自治体の発表などを共同通信が集計した
。これまでの届け出と合わせると不調の訴えは十七都道府県三十八
人となり、各自治体が詳しく調べている。一方、中国の国家品質監
督検査検疫総局は三十日夜、天洋食品に調査員を派遣、調査を開始
した。厚労省が社名を公表した十九社には含まれていないが、マル
ハと日本ハム、日本食研も同日、天洋食品の工場から原料を調達し
ていたとして、商品を自主回収すると発表した。舛添要一厚労相は
「冷蔵庫を見て、(回収対象の商品は)絶対に口にしないでほしい
」と国民に呼び掛けている。三十日までに明らかになった千葉と兵
庫の患者の食べ残しなどからは有機リン系殺虫剤「メタミドホス」
が検出されており、同省は混入した原因が分かれば、水際での検査
体制の見直しなど再発防止策を検討する。政府は三十一日午前、内
閣府と厚労、農林水産両省、警察庁の関係閣僚会議を開催。連携し
て被害拡大防止や原因究明を進めることを確認した。各地の保健所
には、問題が発覚した三十日の夕方以降、同様の被害情報が複数寄
せられており、厚労省は各都道府県の担当課に電子メールで情報提
供を要請。同じ冷凍ギョーザが原因とみられるケースが含まれてい
ないかどうか確認を急ぐ。同省食品安全部は今回の問題について(1
)一部の商品だけに殺虫剤が混入した可能性がある(2)患者の症状か
ら殺虫剤はかなり高濃度-など、通常の食中毒としては不自然な点
もあるとみている。また殺虫剤がギョーザのパッケージ内部などか
ら検出されていることから、厚労省は製造や包装過程で混入した可
能性もあるとみている。これまでの厚労省のまとめでは、昨年十二
月から今年一月にかけて、三家族十人が下痢や嘔吐(おうと)など
を訴え、千葉県市川市の女児(5)が一時重体となった。
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「ギョーザ」食べたら死ぬかも・・・

 投稿者:おーいお茶  投稿日:2008年 1月30日(水)21時58分23秒
  「スーパー・生協、撤去急ぐ 「絶対に食べないで」と警告」・・・まるで「食品テロ」だな。わかりやすい一般向け冷凍食品は撤去が容易だが「業務用」はそうはいかない。外食も控えるべきだろう。それにしても大変なことが始まってしまった。ミートホープによる食肉偽装で話題になった『加ト吉』そして『生協』がまたもや渦中に。ダメなところはやはりダメだったようだ。有機リン系薬物「メタミドホス」が検出されたのだそうだが、神経毒ということでは「ギョーザからサリンがでできた」くらいの驚きであると思う。  

それは【食べられる】大豆か?

 投稿者:ハイミルク  投稿日:2008年 1月28日(月)22時55分19秒
  おいしいクロマグロにはたくさんの水銀が蓄積されている。だから妊婦は食べてはいけない。水銀は急性中毒も起こすが、微量の毒性がとても怖い神経毒だ。妊婦が食べてはいけない食品はクロマグロだけけではない。遺伝子に操作が加えられた大豆、これを食べるとベイビーがものすごく危険に曝されるという。日本の大豆製品、豆腐や納豆にまで、GM大豆は混入している。知っていたか?

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■新研究、GM食品の胎児への悪影響を示唆 GM大豆を食べたラット
の子の半数が3週間で死亡 農業情報研究所(WAPIC) 06.1.10
<http://www.juno.dti.ne.jp/~tkitaba/gmo/news/06011001.htm>

英国・インディペンデント紙によると、遺伝子組み換え(GM食品)
を食べる婦人が妊娠中に胎児を危険に曝すことを示唆する新研究が
現れた。ロシア科学アカデミーの主導的科学者によるこの研究によ
ると、GM大豆ーモンサント社の除草剤耐性・ラウンドアップ・レデ
ィー大豆ーを与えられたラットの子の半分が生後3週間で死んだ。
生後3週間で死んだ子の数は、通常の食餌の母から生まれた子に比
べて6倍になる。また、体重が大きく劣る子の数も6倍になったとい
う。

GM: New study shows unborn babies could be harmed,Independent,1.8
http://news.independent.co.uk/environment/article337253.ece

公刊準備中のこの研究では、一群の雌のラットにGM大豆の粉を添加
した餌を妊娠2週間前から与え始め、妊娠中、出産時、授乳期間中
与え続けた。他のグループには非GM大豆を与え、第三のグループに
は大豆を与えなかった。GM大豆を与えられたラットの子の36%に厳
しい体重不足が起きた。他のグループの子では、6%にすぎなかっ
た。さらに、GM大豆を与えられたラットの子の55.6%が生後3週間
で死んだが、非GM大豆グループの子ではこの比率は9%、第三のグ
ループの子では6.8%にとどまった。

研究者は、ラットの形態学歴、生化学的構造は人間と非常によく似
ており、人間のリスクも示唆すると言う。環境活動家は、結果は暫
定的なものだが非常に心配、フォローアップが必要と言う。アメリ
カ環境医学アカデミーは、米国国立保健研究所に即時の独立フォロ
ーアップを発起するように要請したという。最近、GM食品の健康悪
影響を示唆する研究が立て続けに現れているが、胎児への悪影響を
示唆する研究は初めてのものだ。フォローアップの結果が待たれる。
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マグロ寿司が撤去(米国)

 投稿者:プチミルク  投稿日:2008年 1月26日(土)14時03分27秒
  米国では、マグロの水銀汚染のために「マグロ寿司」が寿司屋から撤去されたという。妊婦や子供には食べさせてはいけない食品なのだが、日本ではそんな重要な知識でさえ、持ち合わせていない人たちが多い。資源枯渇によって食べることができなくなる、という話もあるが、水銀汚染ということから、とっくの昔からマグロは「食品」ではなくなっていたのである。「ハレ」の日に、デトックス作用のある「薬味」と一緒に大切に少量だけ頂く、という昔の習慣を思い出すべきだ。
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■汚染魚
<http://www.nytimes.com/imagepages/2008/01/23/dining/SushiGR.ready.html>
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■High Mercury Levels Are Found in Tuna Sushi
< http://www.nytimes.com/2008/01/23/dining/23sushi.html?_r=2&scp=2&sq=tuna&st=nyt&oref=slogin&oref=slogin >
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■■妊婦 水銀検査 (妊娠4ヶ月目までに対処を)
<http://www.lbv.jp/ninpu.htm>
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それでも食うのか?

 投稿者:ミルクチョコレート  投稿日:2008年 1月24日(木)21時34分51秒
  すでに環境基準をかるくオーバーするほどの水銀を蓄積しているマグロ。
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■マグロから高水準の水銀=すし店に衝撃、鉄火丼消滅も−NY
<http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080124-00000068-jij-int>
米紙が独自調査の結果として、ニューヨーク市内のすし店などのマ
グロから高水準の水銀が検出されたと報じ、波紋を広げている。ト
ロという目玉商品の評判にかかわるだけに、すし店は「ステーキに
宗旨変えする客も出てくる」と危機感を募らせており、先手を打っ
て鉄火丼販売を中止した店も出た。報道したのはニューヨーク・タ
イムズ紙。20店舗で購入したすしを分析したところ、5店のマグロ
に食品医薬品局(FDA)が販売停止にできる基準値1ppmと同等かそ
れ以上の1〜1.4ppmの水銀が含まれていた。5店以外のマグロの多
くからも、環境保護局(EPA)のみなす摂取許容量に照らし高水準
の水銀を検出。多くはトロに用いられる高級魚クロマグロだった。
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異常行動

 投稿者:リッチフルーツチョコレート  投稿日:2008年 1月15日(火)23時23分55秒
  疑問だらけのタミフル。「パンデミック」の脅威も疑って掛かれ。
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■<タミフル>厚労省解析「異常行動が半減」誤りの可能性
<http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080115-00000009-mai-soci>
インフルエンザ治療薬「タミフル」(一般名リン酸オセルタミビル
)の服用と異常行動に関し、厚生労働省研究班(班長・広田良夫大
阪市大教授)の解析が誤りだった可能性が高いことが分かった。タ
ミフル服用患者は異常行動が半減したとの内容で先月公表したが、
薬の副作用に詳しい医薬ビジランスセンター(大阪市天王寺区)の
浜六郎理事長によると、服用者による重い異常行動は、服用なしの
1.7倍多いという。研究班の広田教授は「偏りを除くと、服用者
の方が異常行動の率が高くなる可能性がある」と話しており、詳し
い解析を進めている。タミフルは、10代の使用が原則禁止されて
いる。研究班は、06年末から07年前半にインフルエンザにかか
った18歳未満の患者、約1万人のデータを解析。「今後変わる可
能性がある」と留保した上で、非服用者の異常行動・言動は約22
%、命にかかわる重い異常行動は0.77%だったのに、服用者で
はそれぞれ9.7%と0.45%だったと公表した。しかし今月1
0日の会議で、医療機関受診前に異常行動・言動を起こした患者を
含めていた点について、本来解析対象にすべきではなかったとの指
摘が出たといい、「服用者で半減」との結果は、服用と異常行動の
関連を小さく見せるような、対象の偏りが原因だった可能性が高い
との結論に達した。一方、浜理事長は今回の解析について「タミフ
ルを投薬された患者が服用前に起こした異常行動を、投薬されなか
った患者の異常行動として扱った点が誤りだ」と指摘。正しく解析
すれば、服用者の異常行動・言動の発症率は約16%、重い異常行
動の発症率は約0.58%となり、それぞれ非服用者の約12%、
0.34%を上回るという。浜理事長は「研究班は速やかに訂正す
べきだ。10歳未満でも服用で異常行動が増えており、この年代で
も使用を原則禁止すべきだ」と訴えている。
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H5N1鳥インフルウイルスは極めて安定・・・

 投稿者:リッチフルーツチョコレート  投稿日:2008年 1月13日(日)22時33分46秒
編集済
  NHK2夜連続放送で恐怖を煽った新型インフルエンザウイルスによる「パンデミック」であるが、「H5N1鳥インフルウイルスは極めて安定で、人のパンデミックを起こすように変異してゆくとは思えない」のだという。多くの学者を含めて薬剤タミフルの利権に絡む人たちが大きく煽っているのだとも推測できる。しかし、自然環境で変異しにくいのであれば「人工的に」と考える輩も・・・SARSのように。北京オリンピックでは世界中から人々が集まる。そこでSARSの時のようにスーパースプレッダが出現しないとも限らない。パンデミックについてはますます現実的な脅威で煽られることになる。


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■OIE事務局長のパンデミック危険性が低いという発言に論争

感染症専門家とパンデミック対策指導者達は、OIE事務局長のH5
N1鳥インフルのパンデミックのリスクは低いとするコメントに対し
て、猛烈な異論を唱えている。昨日、パリに本部を置くOIE(国
際獣疫事務局)事務局長のベルナール・バレ博士が、H5N1鳥インフ
ルウイルスは極めて安定で、人のパンデミックを起こすように変異
してゆくとは思えない、と発言した報道がなされた。本日のインタ
ビューで、専門家達は、バレ博士の意見に反対し、ウイルスはこれ
まで何度も変異してきていることは知られており、科学的にも、歴
史的に見ても、H5N1鳥インフルによるパンデミックの危険性は極め
て現実的なものだと、語っている。AP、AFP、そしてロイター
の報道内容は幾分異なっており、その中でもAPは最も安心感を与
える、または独断的内容となっている。APによると、バレ氏は、
パンデミック発生の危険性は過大評価されている、と語ったとして
いる。AFPでは、バレ氏の語ったウイルスの安定性に焦点を当て
、このように安定したウイルスには長らく出会ったことはないとし
、変異の危険性は低いと説明した、としている。一方、ロイターは
、バレ氏の語った内容をより注意深く内容で伝えた。「我々はウイ
ルスが現在非常に安定していると考えているが、H5N1ウイルスが変
異しないという根拠はない。鳥インフルは常に危険性を保有してい
るが、それはH5N1ウイルスかも知れないし、他のウイルスであるか
も知れない」これらの幾分交錯した報道内容に対して、専門家達は
バレ氏が間違った情報を提供したとしている。欠けている主要なメ
ッセージは、脅威は現実的なものだ、ということであると語る専門
家が多い。
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中国で鳥インフルエンザの人から人への感染が確認されたのはこれが初めて。

 投稿者:ハイミルク  投稿日:2008年 1月12日(土)22時43分47秒
編集済
  あの国はSARSのときも、本当のことを隠し続けていた・・・そしてバレた。
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■鳥インフルエンザ、日本で64万人死亡も 中国で人に感染
<http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/world/bird_flu/>
中国で10日、鳥インフルエンザの人から人への感染例が初めて確
認されたが、このウイルスが人に移りやすく突然変異して「新型イ
ンフルエンザ」として上陸したら、どうなるのか。日本では64万
人が死亡し、経済的にも損害が約20兆円に達すると未曾有の被害
が予想されている。一部企業は極秘で対策を進めているが、欧米系
企業と比べ、大半はまだ危機管理の意識が薄いようだ。
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