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ゲブレシラシエ 大気汚染でマラソン欠場

 投稿者:ポップナウ  投稿日:2008年 3月11日(火)23時18分10秒
  なかなか懸命な判断であると思う。アスリートとしての寿命を考えれば、たった一回の挑戦ですべてを失うかもしれない北京は脅威だ。先般、女子マラソンの高橋尚子選手は、直前に中国昆明でトレーニングを実施したという。そのときこれまでの生涯でもっとひどい下痢を経験したという。レース中にトイレに駆け込むシーンが伝えられたが、おそらく下痢は続いていたものと思う。高橋選手は北京に行くことはできなくなったが、昆明でのトレーニングを通じて「北京」への考え方が甘かったと理解するべきなのだろう。下記のような判断をするアスリートも存在しているのだから。

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■ゲブレシラシエ 大気汚染でマラソン欠場

男子マラソンの世界記録保持者、ハイレ・ゲブレシラシエ(34=
エチオピア)が10日、北京五輪同種目への欠場を正式に表明した
。「中国の汚染は自分の健康にとっては脅威。現在の状況では42
キロを走るのは難しい」と答えた。世界の有力選手が、大気汚染を
理由に欠場を決断したのはゲブレシラシエが初めて。同選手は昨年
9月のベルリン・マラソンで2時間4分26秒の世界記録を樹立し
、今年1月のドバイ・マラソンでも2時間4分53秒で優勝。ただ
、記録よりも勝負重視となる五輪や世界選手権のマラソンにはもと
もと消極的で、ぜんそくの持病を抱えていることもあって北京での
マラソンを断念したものとみられる。今後はトラックの一万メート
ルに切り替えて五輪のメダルを目指す。マラソン界では女子の世界
記録保持者、ポーラ・ラドクリフ(英国)も中国の大気汚染に懸念
を示し、呼吸の障害にならない特殊マスクを着用して練習している
と海外のメディアが伝えたことがある。
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家庭の不用・期限切れ薬品を回収

 投稿者:ブルーベリーのヨーグルト  投稿日:2008年 3月11日(火)22時06分18秒
  回収した医薬品を不正に再利用するのではないか、という不安がよぎるが、環境問題としてはたいへん重要な問題なのである。現実問題として畜産で使用した薬剤が自然に分解されることなく糞尿を経由して河川を汚染し海へと流れていくことが指摘されている。私たちヒトが摂取した薬剤も同様の問題を引き起こしている。

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■家庭の不用・期限切れ薬品を回収=韓国・ソウル
薬品をゴミとして捨てることは環境破壊に繋がるとして、韓国ソウル地区は来月から、家庭にある不用薬品や期限切れ薬品に対して、回収して焼却処理する対策を実施する。各地の薬品店で取り扱う。韓国「聯合通信」の報道によると、環境部は今年四月から、ソウル市役所や韓国薬品協会と連携し、ソウル地域で「家庭内不用薬品の回収及び処分模範モデル」というプロジェクトを実施し、薬品店に「不用薬品回収箱」を設け、家庭の不用薬品や期限切れの薬品を回収する。ソウルの殆どの家庭は、環境問題を考慮せずに家にある不用薬品及び期限切れ薬品を生活ゴミと一緒に捨てたり、下水道に投棄したりするのが一般的である。そのため、川や土壌の汚染をもたらした。環境部は現状改善を計るため、今回の対策を打ち出した。回収された不用薬品及び期限切れ薬品は、各地域の保健所で一時保管された後、韓国環境支援公社で集約し、ゴミ処理業者により焼却処理される。韓国環境部は今回の対策により、不用薬品や期限切れ薬品の処理方式の改善を計る。同時に、市民が薬品の期限に対して関心を高めることも目的の一つであるという。
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「毒ギョーザ」の次は「ニセ製薬」か?

 投稿者:芳醇焼  投稿日:2008年 3月10日(月)22時52分27秒
  健康食品のヤセ薬にインチキな薬物が混入されているケースについては被害報告も知られるようになり敬遠されるようになっているのだと思うが、医療機関で使われる「製薬」に毒が混入されているのではたまったものではない。
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■中国産原料使ったヘパリン製剤、自主回収へ…米国では死者21人
<http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20080310-OYT1T00573.htm>
人工透析などの際に血液が固まるのを防ぐために使われる「ヘパリ
ンナトリウム製剤」について、厚生労働省は10日、国内の製薬3
社が17製品を自主回収すると発表した。米国のバクスター社が製
造販売した同製剤で死者21人を含む副作用被害が相次いで確認さ
れたことを受けた措置。3社が製造販売する製剤は、バクスター社
と同様に中国産の原材料を使い、米国SPL社が加工した原薬を輸
入して製造されていた。厚労省によると、自主回収されるのは扶桑
薬品工業(大阪市)、テルモ(東京都渋谷区)、大塚製薬工場(徳
島県鳴門市)の3社の製剤。いずれもSPL社製の原薬を使い、自
社で注射液、透析用などの製剤に加工して販売している。国内の透
析患者約27万人の7〜8割はヘパリンナトリウム製剤を使用。扶
桑薬品工業と大塚製薬工場の製品だけで半分を占めているため、自
主回収による治療への影響が懸念される。米国では昨年12月15
日以降、バクスター社製の製剤で448人のアレルギー反応などの
副作用報告があり、うち21人が死亡した。同社製は中国産の豚の
腸を原材料にし、SPL社と中国にある同社の関連会社が加工した
原薬から作られていた。米食品医薬品局(FDA)の調査で、バク
スター社の製剤に使われた原薬には異物の混入が確認されているが
、副作用との因果関係は不明で、原因は特定されていない。国内3
社は今月8日に自主回収を始めており、今のところ、3社の製剤か
ら異物は検出されていない。厚労省は「国内では同製剤による被害
の報告や異物が検出された例はなく、自主回収は予防的措置」とし
ており、医療機関に対し、他社製品で代替できない場合は、患者に
了解を得たうえで使用を認めている。
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携帯電話がGPSおよび盗聴器に

 投稿者:消えたミツバチ  投稿日:2008年 3月 4日(火)21時32分55秒
  技術的に、こんなことが「できるもの」だとは思っていたが、ノートパソコンで誰でも手軽に操作できるようになっているとなると「携帯電話を持ち歩くこと」には警戒が必要になる。そういえば三洋も三菱も携帯電話製造から撤退したな。こんなモノには「未来」はないということか。
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■携帯電話がGPSおよび盗聴器に。
<http://jp.youtube.com/watch?v=9vsh7WNgY1Q>
※もはやこんな時代に。
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いつものパターン

 投稿者:黒酢&ブドウのすっきりとしたおい  投稿日:2008年 3月 1日(土)10時38分16秒
  多くの企業が中国に進出しているが、撤退した企業も多いと聞く。中国人の無責任さには辟易するが、進出した以上、日本人の性格としてなんとかしようとがんばるのだが、最後には「中国人と一緒には仕事ができない」として撤退するのだ。価値観が違うのである。下記は当然の帰結だ。日本はこの問題を通じて「どのような結論に持っていきたいのか」が不明である。いまさら中国人の生産方法を指導して「カイゼン」を求めているわけでもあるまい。「食品」とは「何か」、紛争において食品の持つ意味を考えれば、帰結はひとつだ。
世界中のほとんどの国では、経済的に豊かになりたい、という人間の欲求をベースに「所得の最大化」が社会の最大の目的となっているわけだが、改める時期がやったきたということだ。



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■ギョーザ事件―冷静に対立を解きほぐせ
<http://www.asahi.com/paper/editorial20080301.html>
日本中に衝撃を与えたギョーザ中毒事件の捜査が、難しい局面を迎
えている。 中毒の原因となった農薬が、どこで混入したのか。こ
の重要な点をめぐり、ギョーザをつくった中国と被害が起きた日本
の捜査当局の見方が、真っ向からぶつかってしまったからだ。 違
いを鮮明にしたのが、中国公安省の開いた記者会見である。 ギョ
ーザの製造工場で働く従業員らの聴取結果を踏まえて、「中国で混
入した可能性はきわめて低い」とし、捜査に必要な物証や鑑定結果
の提供をめぐって、日本側は非協力的だと批判した。 日本はこれ
までの捜査で、逆に「国内で混入した可能性は低い」としていた。
密封された袋の内側から農薬が見つかっている。日本の別々の港で
荷揚げされたギョーザに農薬が入っていた。そうしたことが判断の
理由である。 それだけに、中国の発表内容は日本には寝耳に水だ
った。つい先ごろ、日中の捜査当局者が行き来し、「連携して調べ
る」と確認し合ったばかりでもある。 農薬の分析結果などは可能
な限り中国に伝えているとの思いも、日本側にはあった。警察庁の
吉村博人長官が中国の発表について「看過できない部分がある」と
語ったのも、無理からぬことだ。 だが、「向こうで混入した」と
互いに疑いをぶつけるだけでは、解決は遠ざかるばかりだ。ここは
冷静にボタンをかけ直し、あらためて両国で捜査を尽くす必要があ
る。 なによりも中国に求めたいのは、さらなる捜査だ。今回の発
表内容では、とても納得できない。 日本の警察には、両国がうま
く連携するための努力を粘り強く続けてもらいたい。そのためにも
、日本で農薬が混入した可能性があることも捨てないで捜査した方
がいい。この事件は一国だけでは解決できないからだ。 連携する
にあたっては、対立を一つひとつ解きほぐしていくことも大切だ。
たとえば、ギョーザの袋の外側から農薬が中にしみこむかどうか
という実験結果が、日中で食い違っている。実験した時の室温など
の条件が異なっていたようだが、確認のための再実験を両国で一緒
にやればいい。それが難しいのであれば、どんな実験方法が適切か
を話し合い、それぞれが納得できるかたちで確かめ合うことが欠か
せない。 このまま原因がわからなければ、日本の消費者は安心で
きないし、中国産の食品は敬遠され続ける。一方で、中国産の食品
なしには日本人の食生活が成り立たない現実もある。うやむやなま
までは、双方にとってマイナスだ。 4月には胡錦濤国家主席の訪
日が控えている。事件の真相解明への真剣な姿勢が中国からうかが
えなければ、再び日中関係を覆ってきた暗雲を追い払うことはでき
ない。そうしたことも中国はよく考えてもらいたい。
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赤い飲料水

 投稿者:サクサクアーモンド  投稿日:2008年 2月26日(火)22時16分21秒
  こんな【水】を取水して飲料水にしなければならない中国。当然のことながら、このような水を使って食材が洗浄されるわけだが・・・それが「冷凍食品」になって日本にやってきているわけだが・・・


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■河川汚染で水道使用中止 中国湖北省20万人以上に影響
<http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080226-00000014-scn-cn>
中国湖北省の地元紙、楚天都市報(電子版)は26日、同省を流れ
る漢江が汚染され、支流流域に住む20万人以上が水道水を使えな
くなったと報じた。同紙によると、流域のある町の浄水場関係者が
24日、取水地点の水が赤く変色し、大量の泡が発生しているのを
発見、水質基準を満たしていないと判断して供給を停止した。住民
は市販の飲料水や地下水に頼らざるを得なくなり、学校も休校とな
った。汚染の原因は不明だが、最近、気温が急上昇したため、川の
中でごみなどが腐敗した可能性があるという。
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これが対策?

 投稿者:バタークッキー  投稿日:2008年 2月24日(日)20時39分54秒
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■<JT>冷凍食品の中国企業生産委託を廃止…ギョーザ事件で
<http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080223-00000051-mai-soci>
日本たばこ産業(JT)は、中国の天洋食品に生産を委託した自社
製冷凍ギョーザが中毒事件の原因になったことから、冷凍食品の中
国企業への生産委託を原則廃止する方針を固めた。加ト吉など自社
グループの工場に生産を集約する方向で調整しており、一部、国内
への生産移管も検討する。再発防止策の一環で、自ら工場の管理・
監督ができる体制に変えるため、生産拠点を抜本的に見直す。JT
は現在、中国に17の生産拠点を持つ。このうちJTが2拠点、子
会社の加ト吉が4拠点で自社グループの工場は計6拠点あり、残る
11拠点は生産を委託した現地企業の工場だ。中毒の原因となった
冷凍ギョーザを製造した天洋食品には、年に1回程度、日本から社
員を派遣して管理体制のチェックを行っていたが、日常的な監視は
していなかった。このため、原則的に委託生産を廃止し、中国の加
ト吉の工場や国内に生産を順次移管することにした。ただ、加ト吉
の工場の生産能力の問題などから、部分的に、委託生産を続けざる
を得ない場合は、日本人社員を工場に常駐させる方針だ。将来的に
は、加ト吉の工場の拡張や、新工場の建設などで生産能力の向上を
図る。設備投資などで多額の出費が予想されるが、早急な信頼回復
が求められており、安全対策を最優先させる考えだ。また、社内に
検査機関を設立するなど検査体制を強化するほか、顧客からのクレ
ームに対する体制も充実させる。
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また検出された・・・

 投稿者:バタークッキー  投稿日:2008年 2月24日(日)10時02分20秒
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■ジクロルボス、中国製冷凍天ぷらから ユーコープ
<http://www.asahi.com/national/update/0224/TKY200802230400.html>
横浜市は23日、同市に本部がある「生活協同組合連合会ユーコー
プ事業連合」が販売した中国製冷凍食品「マルハお徳用ひとくちサ
イズのいか天ぷら」から有機リン系農薬ジクロルボスが検出された
、と発表した。ユーコープの独自検査で分かった。ユーコープの商
品をめぐっては、20日に中国製冷凍食品「レンジDEロールソー
スかつ(アスパラ入り)」から基準を超える有機リン系農薬ホレー
トが検出されたばかりだった。検出されたジクロルボスの量は0.
11ppm。イカの基準である0.01ppmの11倍。輸入者は
マルハ(東京)で、中国にある「舟山興業有限公司」が製造した。
検出された商品は賞味期限が08年7月20日のもので、27日以
降に会員に届ける予定だった。すでに1月16〜22日に届けた同
じ賞味期限の1424袋については、自主回収する。
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やっぱり出てきた新しい毒。

 投稿者:鬼平糖  投稿日:2008年 2月21日(木)22時35分56秒
  「メタミドホス」「ジクロルホス」「ホレート」「パラチオン」「パラチオンメチル」つぎつぎに登場する毒薬。
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■「残留農薬の可能性」=アスパラ使った製品回収−中国製ソースかつ・販売元
<http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080221-00000119-jij-soci>
有機リン系殺虫剤「ホレート」が中国製冷凍食品「レンジDEロール
ソースかつ(アスパラ入り)」から検出された問題で、販売元のニ
ッキーフーズ(大阪市西淀川区)は21日、新良稔専務取締役らが記
者会見し、「大変な心配と不安を与えてしまい大変申し訳ない」と
謝罪した。同社は、アスパラの残留農薬の可能性が高いとみて、す
べての当該製品とアスパラを使った10数種類の冷凍食品を自主回収
する。ニッキーフーズによると、ホレートが検出されたのは、山東
省の「清清仁木食品」の製品で、製造日は昨年5月21日。アスパラ
は、契約農場または自営農場で栽培されたものか、市場から仕入れ
たものか、現在確認中という。
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調査をすればするだけ「発覚」する・・・

 投稿者:サリネリートミルクチョコレート  投稿日:2008年 2月21日(木)00時06分9秒
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■「天洋食品」餃子の袋から猛毒パラチオンも検出
<http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080220-00000054-yom-soci>
日本生活協同組合連合会(日生協)は20日、中国・天洋食品で製
造され、みやぎ生協(宮城県)が回収した「CO・OP手作り餃子
(ギョーザ)」の袋から、高濃度の「ジクロルボス」とともに、同じ
有機リン系殺虫剤で微量の「パラチオン」を検出したと発表した。
パラチオンは、一連の中毒事件で検出された殺虫剤の中で最も毒性
が強い。日本では農薬使用が禁止され、厳重に取り扱う「特定毒物
」に指定されている。検出量は、ジクロルボスが180ppm、パ
ラチオンが1・6ppm。パラチオンと組成が一部異なるパラチオ
ンメチルも1・1ppm検出された。日生協によると、検出された
商品は、昨年6月3日製造。10月に購入者から「薬品のような味
がした」と苦情があり、輸入元のジェイティフーズの親会社・日本
たばこ産業が袋を検査し、トルエンなどを検出。有機リン系殺虫剤
の検査は行っていなかったため、改めて日生協が調べていた。6月
3日製造の「手作り餃子」では、福島県喜多方市のコープ店舗で販
売されたギョーザの皮からも、110ppmのジクロルボスが検出
されている。今回の検査では、袋を刻んで調べたため、袋の内と外
のどちらに付着していたかは不明。中身のギョーザは検査しないま
ま廃棄されている。
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